双子座の窓辺を透視法を使って描いてみた

Uncategorized

双子座は牡羊座で培った精神性を、牡牛座で肉体に閉じ込め、知識を広く浅く集める。

そんな情報量いっぱいの窓辺を描いて行きたいと思います。

目線を決める

右の端に消失点があると過程しまして。

目線を決めました。

窓のライン上下

右の端に固定した消失点からひもを伸ばし、上下に窓の上と下を決めました。

窓の縦

縦のラインはまっすぐ下ろします。

下書き

花瓶などの小物も延長線上が消失点になるように配置しました。

窓の外

木と、おしゃべりするためのベンチ、色とりどりの花を配置しました。

窓枠を描く

窓枠と色の違うマーガレットを置きます。

双子座の窓辺

左右違う模様の薄いレースのカーテンと、賑やかな雰囲気にしたかったので、様々なグリーンを配置しました。

まとめ

双子座は対になってはいるが、少しずつデザインが違う、たくさんの知識を詰め込んだ絵にしました。

時間は蟹座の窓を描いて行きたいと思います。

絵画の販売もしています。良かったら覗きに来て下さい

https://kazumata.base.shop/

コメント

タイトルとURLをコピーしました